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経営層と現場の課題ギャップを埋めることで、
物流改善による大きな成果を創出できる可能性があります!

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《Our Promise》

弊社は、物流企業系のコンサル会社とは異なり、中立的立場で
御社の『物流改善』実現に向けた課題解決にコミットします

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物流改善・物流コスト削減サービスの特徴

物流改善・物流コスト削減の対象コスト

物流改善・物流コスト削減のプロセス

ウィザーズプラスが各プロセスにおいて顧客を主導しながらプロジェクトを推進。
クライアントの負担を軽減して、効果を最大化いたします。

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物流改善・物流コスト削減の事例紹介

CASE1

物流ネットワークの見直し:拠点の集中による改善
大手小売業(親会社および子会社:本社 東京・大阪)BtoC

問題点

関東にDC(配送センター)を持つA社が、関西にDCを持つB社を子会社にしたが、物流においてはそれぞれのオペレーションを行っていた。関東DC、関西DCそれぞれが全国から仕入れて全国に配送。
宅配料金はすでに値上げされており、また今後の値上げ予測で配送コストが大幅に増加する見込み。顧客層が類似するため統合したシナジー効果を物流にも求められていた。
そのため、全体のロジスティクス戦略の見直しが急務となっていた。

改善のポイント

新たなロジスティクス戦略の構築による配送コストの削減、最適な在庫管理方法、効率のよい荷役作業方法の改善によるトータルでの物流改善。顧客サービスの向上を前提に、在庫戦略、サプライ戦略、および輸配送戦略を考慮した最適な拠点数、拠点立地、拠点管理形態を決定。最近の宅配状況(値上・総量規制)、求人状況(人員不足)を考慮した輸配送戦略の立案。

改善の結果

輸配送コストの削減だけでなく、工程において2社で重複していた作業を統合。また関東・関西から他エリアへ移転することにより保管コスト、荷役作業(人件費)のコストを下げたことにより、大幅なコスト削減を実現(改善前との対比:▲16%)

CASE2

物流ネットワークの見直し 二拠点による改善(DC + DC)
大手卸・販売業(本社 東京)BtoB

問題点

関東一拠点で物流オペレーションを行っていたが、西日本への出荷の比率も多く、配送費の削減、顧客へのサービス改善が求められていた。
事業拡大に伴い、関東一拠点ではスペースが限界に近づいていた。そのため、隣接する工場へのスペースの拡張、人員の配置転換も求められていた。
西日本からの入荷の比率も少なくないため、非効率な輸配送が発生していた。

改善のポイント

関西の関連物流会社を活用することでのトータルコストの削減、サービス(リードタイム)の改善を目指す配送費用は削減するが、保管・荷役作業費とのトレードオフでトータルコストの削減が期待できるかを検証し、精査は必要。
物流拠点が2ヶ所となることで適正在庫菅理方法についての見直しが必要。併せて在庫維持費の検証も必要基幹システムとリンクする共通のシステム(WMS)による管理手法の導入。

改善の結果

効率化による配送コストの大幅な削減、保管・荷役作業コスト及び在庫を含んでのトータル物流コストの削減を実現(改善前との対比:▲11%)
西日本顧客へのサービス品質(リードタイム)の改善
既存拠点である関東DCとのシナジー効果(双方の利点の活用)
既存拠点である関東DCのスペース、人員の有効活用(隣接する工場への資源活用)

CASE3

調達物流の改善
大手卸売業(本社 東京)BtoB

問題点

関東にある一拠点で物流オペレーションを行っており、全国仕入先からの入荷が関東の一拠点に集中していた。
西日本からは重量物を定期的に購入。仕入先はチャーターを仕立てて2~3回/週納入していた。
西日本顧客への出荷も多く、ほとんど入荷の荷姿のままで配送するため、関東の拠点に入荷したものを再度西日本へ逆戻りに配送するという非効率なオペレーションとなっていた。

改善のポイント

関西に拠点を設け、西日本からの仕入れについては関西の拠点で集約し、入荷処理を行う。西日本の顧客への出荷については、再梱包除く二次加工など付帯作業が必要でないものに限定して関西の拠点より配送することで効率化。
同様に東日本の仕入は既存の関東の拠点で集約して入荷。
関東・関西間の配送は自社委託の定期便を活用。

改善の結果

拠点を活用した配送ルートの効率化により、調達物流でのコスト削減を実現(改善前との対比:▲12%)
西日本顧客へのサービス品質(リードタイム)の改善
関東の拠点の人員、スペースの有効活用

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