よくあるご質問

よくあるご質問

無料診断について

Q. コストの無料診断を詳しく教えてください。

A. コストの無料診断は、当社より秘密保持差入書(もしくはNDA)を締結後、総勘定元帳における各コストを項目別×発注先別×拠点別(店舗別)に分析し、その診断結果を「削減見込額」としてご報告させていただきます。

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コンサルティング契約について

Q. コンサルティング契約はどのような契約内容になるのですか?

A. コンサルティング契約はクライアント企業様と当社との包括契約となります。契約内容には、フィー体系やコンサル内容の規定をしております。具体的な内容については契約書のドラフト及び別紙「コンサルティングの進め方」にてご説明させていただきます。

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コンサルティング内容について

Q. 業者や貸主との交渉など、クライアント側担当者の作業(事務)負担は?

A. コスト分析から削減手法の策定及び各業者や貸主との交渉は当社主導で実施いたします。(クライアントのご担当者様には同席をお願いしております)交渉の進め方は交渉前にクライアント様にご報告させていただき、ご了解の上で交渉に着手いたします。

Q. 業者と良好な関係を築いているが、削減交渉で業者との関係悪化は?

A. 業者との削減交渉においては、弊社で算出した適正料金(単価)に対する料金(単価)改定要望を提示いたします。
この適正料金(単価)は業者においても適正な利益を出せる料金(単価)です。よって、減額に対して業者からも一定の理解を得ることができるため、業者との関係悪化に繋がるものではありません。弊社では数多くのコスト削減交渉を実施しておりますが、今まで交渉におけるクレームやトラブルは一切ございません。

Q. リバースオークションや共同購買との違いは?

A. 弊社のコスト削減は業者切替によるコスト削減ではなく、基本的に現在の発注先(仕入先)との継続契約を前提としているところが大きな違いとなります。

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フィーの支払について

Q. コンサルフィーの条件は?

A. コンサルフィーは削減が実現できた場合のみ発生いたします。
1年間のコスト削減額の中からフィーが発生しますので、未来永劫フィーが発生するものではありません。

Q. 変動項目のコンサルフィー算出方法は?

A. 「変動項目」はその使用量により年間利用金額が変動します。フィーの算出基準は、大きく分けて
1. 過去実績に基づき使用量に対して削減額を算出
2. 単価改定後における使用量に基づき削減額を算出、の2パターンがございます。
2.の場合は単価改定後の請求書における使用量から削減額を算出いたします。

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